「とんてき」と「チャーハン」を作って食べる動画を3Dで作ってみた


レンコンです。





※9月29日に再編集してアップロードしなおしました。



これまで何本か作ってきた3D動画ですが、今度は食べ物ネタもやってみることにしました。

料理風景から、食べ終わるまでを3Dで撮影してみたらどうなのか?

やってみました。





最初のメニューといえばやっぱり、みんな大好きチャーハンですよね(笑

調理台の真ん中に三脚を設置して、それをよけながらの撮影です。

食べるシーンはなるべく目線と同じ所にカメラを持ってきたかったので、三脚を抱え込むようにして食べています。

出来上がったのがこちら


アナグリフ(赤青メガネ)バージョン


撮影時間がトータル約1時間です。

このままでは3Dとしては長過ぎるのですが、なるべくカットはしたくないので早送りでまとめてみました。

ごはんやフライパン等立体的なのですが、果たしてどうなんでしょうね。

でもこの時出来上がったチャーハンは美味しかったです♪



それで第2段として「3Dトンテキ」を作ってみました。

この時は換気扇フードからカメラをぶら下げて撮影しています。

食べる時も家にあったマイクスタンドを利用してカメラのみが目の前に来るように設置したので随分と食べやすくなりました。

それがこちら


アナグリフ(赤青メガネ)バージョン


これも料理開始から、終わるまで約1時間半でした。

食べ始めと食べ終わりだけは通常速度にしたのですが、それ以外は早送りになっています。

ただし料理のところは包丁のリズミカルな音とか、肉の焼ける音などは、ちゃんと入っているので面白いのかなとは思います。

(※10月1日追記、再編集して短くしました。)



編集作業から3D調整、アップロードまで何度も再調整が必要になってかなり苦労をしました。

しかし2本作ってみてはて、そもそもこれを見る人は料理風景が面白いのか、食べているところが面白いのか、想像がつきません。

振り返ってみるとポイントが絞り込めない編集になっているような気がします。

YouTubeで食べ物関係は、豪快に食べているものだったり、咀嚼音中心だったり、おもしろおかしく実況しながら料理していたりと、様々なのですが、前編がほとんど早送りの動画は見られないのでちょっと不安です。

もしかしたら欲張り過ぎなのかと…

それに食べ物ネタなら3Dでなくても良いのかも…  オイ!!





このシリーズしばらく様子を見てみることにしました。

でも食べるだけの動画は作るかもしれませんけどね(笑











レンコンでした。



今日のねこさん。


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